--helpor-h— ヘルプメッセージを表示します。--query— 長さや複雑さを問わずクエリをフォーマットします。--hiliteor--highlight— ANSI 端末のエスケープシーケンスを使用して構文ハイライトを追加します。--oneline— 1 行でフォーマットします。--max_line_length— 指定した長さ未満のクエリを 1 行でフォーマットします。--comments— 出力内のコメントを保持します。--quietor-q— 構文のみをチェックし、成功時は何も出力しません。--multiqueryor-n— 同じファイル内で複数のクエリを許可します。--obfuscate— フォーマットの代わりに難読化します。--seed <string>— 難読化の結果を決定する任意の文字列シードです。--backslash— フォーマット済みクエリの各行末にバックスラッシュを追加します。Web などから複数行のクエリをコピーしてコマンドラインで実行したい場合に便利です。--semicolons_inline— マルチクエリモードでは、セミコロンを新しい行ではなくクエリの最終行に記述します。
例
- クエリのフォーマット:
Query
Response
- 強調表示と1行表示:
Query
Response
- 複数クエリ:
Query
Response
- 難読化:
Query
Response
Query
Response
- バックスラッシュを追加:
Query
Response